「こころの風景」にお越しいただき誠にありがとうございます。
ここでは、私の恋の悩みや現実・妄想を詩にしています。 未熟ではありますが目を通していただければ嬉しいです。

なお、
・意図が分からない。(何で「○○○」って書き方をするの?など)
・言っている意味が分からない。(「○○○」の部分って何を言いたいの?など)
・批判、批評、悪口 ・似たような詩を見たことがある。

など、 何かありましたら、お気軽にコメントしてください。
基本的に詩の解釈は読み手の自由と考えますが、書き手である私の解釈を答えたいと思います。
もちろん、感想・助言・共感などのコメントもお待ちしております。

これからも「こころの風景」をよろしくお願いします。
2017 / 05
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そんな浮かない顔してどうしたの?

また「もう恋なんてしたくない」なんて言うんじゃないの?

そんなこと言っちゃ駄目!!

きっと恋することに臆病になってるだけなんだから

そんなキミに魔法をかけてあげるね

それは かすかに触れる唇

ほら、私に恋をしたでしょ
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きのこ派?
たけのこ派?
どっちも大好き!
甘くてほろ苦い
恋の味だから

今夜 見つけに行こう

星さえも戸惑うような

恋する僕らのシルエット

「今日は暖かいね」

温度計を見れば氷点下なのにね

きっと 君を想うだけで暖かくなるのかな

いつの間にか好きになっていた君のことを

見つめることしか出来ない今だけど

恋することのぬくもりは 

きっと冬に始まるんだよ

義理なんかじゃないからね!!

その一言だけで逃げちゃった

でも気付いてよねっ!

こんなに大好きな人に

出会えたのは奇跡かな

まだ告白なんてしてないけど

もうすぐやってくる

秘密の日の準備万端!!


誰にも気付かれないように

チョコを渡せるかな

朝が来るだけで こんなに照れるなんて

バレンタインだから?


今はまだ片想いだけれど

きっと両想いになれますように

甘い願いをいっぱい詰め込んで

今日はドキドキ記念日

もしも この世の中に

許される世間知らずがあるのなら

何があっても君だけに恋をする

人生の扉を開けたら、そこには扉しかない。

人が生きていくためには、いったいいくつの扉を開けるのだろう。

これから何度、扉を開けてゆくのだろう。

重たい扉を開けながら、時々生きることの意味が分からなくなる。

扉の向こうには不幸しかないのに、なんで開けてしまうんだろう。



いや、きっと誰もが信じているんだ。

扉を開ければ、いつかユートピアにたどり着けるんだと。

黄昏近づく放課後の
かばんの中のラブレター
今日も渡せぬ恋心
頬を赤く染まらせた

帰り道の自転車は
胸をはちきらせて走り出す
いつか気付いてくれるから
新しい青春に微笑んだ

恋の始まりは いつもひとりきりだけど
恋を輝かせてる明日を夢見ていたい

何を探して 生きてきたの
霧の中の分かれ道
何処に行くの? 何処にたどり着くの?
迷いながら歩いてゆく

今 時は流れてゆく
昨日から明日へゆっくりと
きっと 時が見つけてくれる
誰にでも明日がある意味を

風に吹かれて 雨に打たれて
雪さえ降り積もる 
そんな明日があってもいいから

もう 迷わなくてもいい
何も見えなくてもいい
最初に見つけた道を進めばいい

その先に 生きていることの
答えがあるから

いつも いつでも 君のことばかり
絶え間なく寄せては返す波のように
変わらない恋心は
僕のダイヤモンド

君のこと 今も 思い出してる
君を好きになれたこと 誇りに思うよ
行き場のない恋だって
僕のダイヤモンド


今も忘れない 想い出の浜辺
初めてのデートは ふたりとも 心が震えてたね
幸せの瞬間を包み込む風のように
いつまでも変わらない恋のはじまり

そうさ 恋はダイヤモンド
輝きはずっと変わらないんだ

そうさ 君はダイヤモンド
この恋は きっと永遠なんだね

増税だ

節約ついでに

ダイエット

値引きシールの

ケーキが主食

赤い糸
青い鳥
黄色いハンカチ
恋する信号機は
幸せへの道しるべ

鈴の音って 

なんで こんなにも淋しく聞こえるの?

それはね「淋」って書いて「りん」って読むでしょ

鈴は「りんりん」って鳴くんだ

哀しいね 切ないね
サヨナラばかりの恋は
夢の影ばかり映る
想い出の涙

恋をして 傷ついて
泣いてばかりの心にだって
いつか涙にぬくもりを覚える
光に包まれて

恋はまるで幻さ
夢を見たり覚めたり
行ったり来たりの 好きと嫌いが
嘘つきな心を迷わせる



言いたくて 言えなくて
本当は好きだなんて
心の闇に映る
意気地なしの恋

見つめるしかできない
行き場のない恋だから
心が壊れてしまいそうさ
ガラスのように

恋なんてしたくない
そんなのは嘘だから
行ったり来たりの 好きと嫌いが
透明な恋を迷わせる

生まれたばかりの鳥のように

飛ぶことなんて知らないけれど

この恋はきっと飛び立たせるよ



僕と言う名の大地から

君と言う名の大空へ

覚えたての恋を羽ばたかせるよ

ねぇ もう待たせないで
はやく素直になってよ

ずっとずっと 待ってるのに
どれくらい あなたを想えばいいの
気付いているんでしょ あたしも好きなこと

それなのに あなたはどうして
笑顔を見せてくれるだけなの

いつの日か ぬくもりを感じさせて
あなたの永遠を あたしにください



ねぇ 大好きだなんて
あたしに言わせるつもりなの

いつまでも このままだなんて
苦しすぎて この胸が哀しむから
手繰り寄せるの あなたの赤い糸

目を閉じて あなたを見ているの
運命を結ぶ夢と夢の中で

聞かせてよ あなたのすべてを
笑顔だけじゃない 愛の言葉

ふと君が見せてくれたその笑顔に
ゆっくりと柔らかい雪が訪れる

何にもないような日々が 終わろうとしている
君の何気ない言葉 心をくすぐる仕草に
少しずつほのかな恋をしてる

一緒にいたいと思えば思うほど怖くなるけど
君を見つけたときには ちょっぴりはにかむ僕がいる

今 降り積もる恋は この雪のように
心に白く広がってゆく 冬の宝物



世界中の恋を ぜんぶ集めても
僕の恋の大きさには叶うはずないよ

恋をなくしていた日々が 懐かしいよね
僕の心の初雪が 君を彩らせて
誰より白く輝いた恋をしてる

君がいると何にも出来なくなってしまうくらい
どうしようもなく好きなのに素直になれない僕がいる

今 降りつづく雪のように 恋は降りつづく
積もり積もった この想いは冬の宝物

僕が存在する意味・・・
それは君が存在することにあるんだ

そこに君がいたから
僕は恋をしたんだ

そう・・・僕の気持ちは
山のように動かない

質問!!

「好き」になるって

どういうこと?

それはきっと

僕の君への想い

君はひとりぼっちなんかじゃない
僕がここにいるから
もう泣かなくてもいいよ


いつまでも一緒に
恋の歌を歌おう
あたたかな南風に乗せて
あたたかな心を重ねようよ

いつまでも一緒に
夢の歌を歌おう
眩い星に願いを込めて
眩い恋を重ねようよ


僕はひとりぼっちなんかじゃない
君がいてくれるから
もう淋しくなんかないよ

冷たい雨が降る  
まるで 涙のカーテンのようだね
何も見えなくなるほど
強く 強く・・・

心の激しい雨が 
柔らかく愛を包み込む
涙の後の熱い時間が
ふたりを愛にいざなう

何でこんなに好きなんだろう
もう離れていったはずなのに
どうしようもないくらい
永遠に想う運命だったんだ

涙の雨がふたりを固く結んだ



淋しくさせたね
ごめんね 君の事を待たせたりしないよ
いつまでも抱いているよ
強く 強く・・・

君を吹き抜ける風が 
優しく愛を包み込む
涙の後の温もりの時間は
ふたりの愛の調べ

何でこんなに幸せなんだろう
君と感じている瞬間は
止められるはずのない
「永遠」と言う名の愛だったんだ

心の風がふたりを優しく結んだ

もう君の心に雨なんて降らせない

永く雪に覆われて 
心さえも凍らせていた
「春」という言葉の意味さえ
忘れてしまいそうになる

閉ざされた冬の時代を超えて
いつしか恋をしよう
「春」を待つ淋しがり屋たちが
温もりを思い出す


吹き出した花の芽たちが
夏を待つように
うまれたての恋が
太陽よりも輝いて
遥かな温もりを纏う

真っ赤に染まった空が
冬を待つように
恋に燃えた季節を
純白の心にして
温かな雪を待つ

君と僕とを繋ぐ魔法の言葉は

たった一言だけの「あいしてる」

今 君に魔法をかけるよ

またいつか会おうね
地下街の交差点で別れた
もっと一緒にいたくなるから
振り返らずに歩いたんだ

長距離バスの停留所
君からのメールが届いた
「今日は楽しかったね」
たった一言の幸せ

君と話していたね
将来のふたりのこと
それなのに距離が邪魔して
素直になれなかった

またいつか会おうね
それが最後の言葉だった
もっと一緒にいたかったけど
振り返るのはやめよう

どうしようもないくらい好きなのに
何も言えないまま
涙のトンネルを抜けられずに
胸を締め付けている

どうして君はそんなに僕に恋をさせるの
君の素顔に僕は心を惑わすんだ



君の香りを 感じていたいのに
心を閉ざしてばかり
恋することを恐れる僕は 
「素直」を忘れてる

どうして僕はこんなに君に恋をしてるの
はるかな恋の足跡が涙を誘うんだ

そんな瞳をして見つめないでよ
なんだか淋しそうな 君の素顔
あてのない恋を 歩き始める
行き止まりばかりの迷路の中で

僕が君の心に惹かれている
君が僕に心を導いている

どんなに迷っても
君に近づいてゆく
君が近づいてくる
迷路を抜ける前に
君と僕が出会える

晴れたらいいね
明日はドライブ もう何度目かな
どこに行きたいの?
きっと ふたりなら
どこでもいいよね

景色のいい展望台で
ふたりの明日を見つけてみたり
穏やかな海岸で
ふたりで愛を叫んだり
恋の香りはふたり占め

恋を追い越して愛を始めよう
今日からは もうひとつになれるね
どんなに時が過ぎても
愛を抱きしめて走ってゆこう

ずっと・・・



恋のスピードは
季節を越えて走ってゆくのね
地図のない恋は
毎日がドキドキで
幸せがいっぱい

今日もやっぱり離れられないね
手を繋いだまま見つめ合ってる
変わらない笑顔に
そっと口づけをすれば
愛はいつまでもふたり占め

恋の天気予報はいつでも晴れだね
今日も明日も 眩しすぎるくらい
どんなに太陽に妬かれても
愛を握り締めてどこまでも行こう

ずっと・・・


最後の言葉すらないまま別れた
今 あてもなく 君の影を探してる
いつかどこかで また会えると願って
僕の心は旅に出る


忘れたくはない 一瞬の幸せ
いつかひとつになれると思ってた
いつもいつまでも変わらない愛が
ただ虚しく涙を誘う


「愛してる」 また君に言いたいから
探してる 愛の居場所
「愛してる」 もう君には言えないけど
僕は行く 君の心に




君が教えてくれた愛の形は
いつもいつでも手を繋いでいること
どんなに苦しいことに出会っても
君がいたから生きてゆけた


君のぬくもりを この手で感じて
いつまでも変わらぬ愛だと思ってた
ほんの一瞬の幸せを残して
君は僕から消えていった


「愛してる」 もっと君に言えば良かった
いまさら 胸を苦しめてる
「愛してる」 もう君には言えないけど
忘れない 君がいた日を

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